月別アーカイブ: 2016年5月

たまらない気持ちになる…

こんにちは。
堂薗です。

本日、東洋経済オンラインにて
最新コラムがアップしています。

ママ友間でのコミュニケーション

について書きました。

サイト上での
タイトルは過激だけど
lineやってない私には
指南もできずで…(笑)

lineそのものよりも
どんな情報マナーが必要かなぁと考えてみました。

よろしければご一読くださいませ♪

話題はまったく変わってしまいますが
北海道の男の子、
早く見つかるといいですね…。

今日、昼間にかかりつけの病院にいき
のどの調子をみていただいたんですけど
同じ年頃のお嬢さんをもつ女医の先生と
なぜかこの話題になり。

世の中の論調は
ご両親に対しての非難がすごいけれど
やんちゃな子どもをもつ親として
少し理解できてしまうところもあります。

言っちゃいけないこと
やっちゃいけないこと
親としては「こうすべき」は
頭ではもちろんわかってるのだけれど
こどもと相対していて
感情的になることだってもちろんありますから…。
そして、それが後からどんな風に非難されるかも
理解できています。
変な嘘ついちゃったのは
すごくすごく怖かったんだろうな…
大変なことをしてしまったって
心が壊れそうになっているだろうな…と
立場に立っては、胸が締め付けられています。

男の子がどうか無事でいてほしい。

もし森にいるとしたら
どれだけ恐ろしい時間を過ごしているか…

ぐーすか寝ている息子を見ながら
男の子のことを考えていたら
動悸がして眠れなくなってしまいました。

ネット上で猛烈な言葉で
批判されているご両親に対しても
ご家族に対しても
もちろん男の子の安否についても
胸がざわついて
たまらない気持ちになる出来事です。

ストックして眺めること

こんにちは。
堂薗です。

今日の午後、数時間にわたり
女性活躍関連のデータについて
調べ物をしました。

新聞記事をストックしておく習慣の父が
私の仕事に関係しそうな記事もとっておいてくれて
月に1度くらいまとめて送ってくれています。
これらは「ああ読んだな」「見落としてる」
などと復習しながら読み、
3年分くらい保存してあるんですが、
本当に役に立つんですよ~。

最近はwebニュースを読むことも
ダイレクトにネットで調べて読むことも多くて
情報がフローで流れていってしまうんだけれど
こうやってストックしておいて
振り返って読んでみると
時代の流れや、流れが変わった潮目なんかが
すごくよく分かる!
それに、「これを調べる」と定まっていないけど
使えそうなデータを探している時って
ネット検索って本当に難しい。

新聞記事くらい、
自分でストックしろよって話で
お恥ずかしい限りですが、
大変父に感謝しております!
たぶん、父が記事をコピーして渡している
世の中の誰よりも感謝してると思う(笑)

話は変わりますが、
ブログもこれまで
日々書いては更新しているだけ。
せっかくこれまで書いてきたコラム類も
メディアのアーカイブに入ったまま。
ということで、
整理してもらっている最中なんです。

東洋経済オンラインで書いた50本以上のコラムや
その他メディアも入れると80本以上は書いているものを
時系列でタイトル別に並べてもらったら
「へー、こんなのも書いていたのか」
と思うようなテーマもあって
我ながら面白かったです。

忙しい毎日だけれど
情報のストックとか
それを引き出しにする力とか
そういったものも大事だなとしみじみ。

お父さん、これからもよろしく~♪
と思ってしまいました(笑)

最近、父がお勧めで送ってくれる本、
ちょっと内容に偏りがあって
「つん読」になってるものも多いんですけど
いつか読みたくなるかもね。
ストックしとくかー(笑)

また大人買い!

こんにちは。
堂薗です。

干し椎茸同様はまっている切手♪

「童画のノスタルジーシリーズ第3集」が
発売になり、すぐGETしました!
酒井駒子さん、いわさきちひろさんと続いて
次は林明子さんの絵本から選ばれた切手たち。

童画3

個人的には酒井駒子さんのトーンが
一番好きなのだけれど
こどもたちに読んであげた絵本たちから
たくさん懐かしい挿絵が選ばれてて
やっぱり欲しくなりました。

かりかりしたママで
自己嫌悪の日に眺めたら
素直にこどもに謝れそうな挿絵ですね。

先週末くらいから
のどの奥にいやな違和感があり
「まずい、風邪ひいたらどうする??」
と思ってましたが、
とうとう声が出なくなり…。
運動会では声を出してないから
「声がかれてる」ってのは違うんですけど。

火曜日までに絶対に治さないと
仕事そのものに差し障る…。
明日は病院に行かないと。
市販の薬を飲んでダルダル気分の日曜日です。

あんなにいつくしんで
育ててきたこどもたちよ。
どうか弱ったときくらい
母に優しくして…。