投稿者「act3」のアーカイブ

授業参観、行って来ましたぁ

こんにちは。堂薗です。

息子の授業参観、道徳と国語、見てきました。たくさんの保護者の方がいらしていたけれど、断然、夫の方が声をかけられてる!学童キャンプのおかげですなぁ。「今年、行きます?」と何人もの人に声をかけられていました。隣に私がいてもスルーな感じのお母さんも多くて、ちょっとむかっとしちゃった。挨拶くらいしてくれてもいーじゃんね?目も合わせてくれないのっ。

道徳の授業では、堂々と発言をする子がいる中で、たったひとり教科書を忘れてる息子が大あくび。消しゴムの匂いを嗅いだり、鉛筆で穴あけたり。すごくつまんなそう。「公平・公正」というテーマだったんですが、こどもたちにももっと突っ込んで議論させてもいいんじゃないかなと感じました。こどもたちにも「そうは言っても…」って経験もあるだろうし。先生が自分の小学校時代のエピソードを共有していたのは、生々しくて共感もできて、素敵だなと思いました。改めて、親子で話し合ってみたいです。

後ろから見てると息子は小柄で華奢、落ち着きなくちょこまかしてる。4年生くらいって女の子の方が断然大人っぽいんですよねぇ。発言もふるまいも、落ち着いてるし、ちゃんとしてて、2学年くらい違う感じです。休み時間、男子が自由帳にうんちの絵をいっぱい描いて大笑いしてるのに対して、女子は黒板を消したり次の授業の支度をしたり。トイレから出てきても、ハンカチで手を拭いてポケットにしまう女子の横で、濡れた手をズボンで拭う男子!

女子の社会性は幼い頃から高いのねぇ。娘にはあまり感じなかったけど…(笑)

そんな娘には、今日は焼き飯弁当!

おくらと卵、しらすの焼き飯、スモークサーモン巻きカマンベールチーズのフライ、きゅうりとにんじん浅漬け、トマト。チャーハンじゃなくて焼き飯、って感じになるように、煎り卵を後入れしたり、お醤油と和風だしで味付けしたりしてみました。サンドイッチで使って半端に残っちゃったスモークサーモンもチーズを巻いて揚げれば、きっと違うおかずになるかなぁと。ひとくちでも食べてくれればいいけどな。

明日はお弁当箱なしの日曜日。のんびりしたいー。

来週こそ…の週末

こんにちは。堂薗です。

昨晩は仕事帰りに夫と合流して、事務的な話し合いをしながら、一杯飲みました。前菜を少しずつ盛り合わせてもらって。

美味しそうでしょー?実際、とても美味しかったです!

冷えた白ワインをごくごく飲んで、気も大きくなって、さくさく話し合えました(笑)

経費の精算のため、税理士さんに送る領収書、請求書を整理していたら、とっぷり夕方です。参ったなぁーー。

来週こそ、いっぱい働くぞーっ!ってか、働かないとやばいです…。

今朝のお弁当は、チーズパスタ弁当にしました。

かぼちゃとクリームチーズのサラダ、ブロッコリーとトマト。お弁当箱のなかでパスタがくっつかないように、茹でたパスタを洗って、その後作ったソースで炒め直しました。

明日は、息子も娘も学校。月曜日はお休みをいただいて、息子とデートするつもりなんです♪ちょっと楽しみです。

U22の準決勝

こんにちは。堂薗です。

昨晩は、息子は驚きのてきぱきぶりで、やるべきことをすませました。塾から20時に帰宅したのに、21時半にはごはんも宿題もお風呂も歯磨きも済ませてる!えらい!

それもこれもU22のサッカーの試合をみるためです。結局、夜更かしなんだけれど、気合いは評価しよう!

でも、当たり前だけれど、眠くなってきてイラつき始めるわけです(笑)。守り中心に見えた前半がつまんなかったのもあるみたいでした。で、後半の5分くらいで、すんなりメキシコのゴールが決まると、「つまんねーんだよっ!」「あーあー、負けた負けた!」「もう寝る!」と言い放って、あっという間に寝てしまいました(笑)

私も一緒に寝てしまったんですが、朝起きたら、なんと勝ってた!それも二回も追い付いて、PKで勝つなんて!

息子は「起きていれば良かった…」と後悔していたけれど、それより、ちょっと不利になったからって、「もうだめかも」と考える私自身のメンタルの弱さったら!あかんなー。すぐ諦める…。諦めるなんて、失礼な話だし。朝一番、お弁当そっちのけで、試合の速報を見まくりました(笑)

とゆーことで、時間がなく、手抜きおにぎり弁当(笑)

鮭のおにぎり、ウィンナー、なす、たまねぎ、アスパラのトマト炒め、はちみつ入りの卵をバターで焼いた卵焼き、ミニトマト。卵焼きは美味しそうだったけど、あとは、かなり手抜きで…。でも、充分ですよねぇ?昨日もサンドイッチ以外は残しまくってたし。炭水化物が欲しいのだろうと(笑)

レモンティーをきんきんに冷やしたのを水筒に入れて持たせました。明日、お弁当にするものがもう冷蔵庫にないなー。困った…。夜ごはんより、お弁当が気になるのでした。